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会津の春


桜を追って福島へ

三春の滝桜
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磐梯山
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日中線枝垂れ桜・喜多方
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鶴ヶ城・会津若松
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# by 5-saturn | 2019-04-23 16:26

Hélas !!


Avril.15.2019

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# by 5-saturn | 2019-04-16 08:01

東京春音楽祭@上野 ワーグナーシリーズ⑩

上野で行われる東京春音楽祭、今年は20周年目を迎えました。
そしてワーグナーシリーズも早vol.10となりました。

上野を舞台に満開の桜の下で繰り広げられる春の音楽祭は今やすっかり定着した感があります。

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今年の演目は『さまよえるオランダ人』
上演時間130分、ワーグナー作品のなかでは最も短いものです、例えるならリングの一幕分といったところでしょうか。
ですので、一般的には休憩なしの一幕もので上演されています。
ところが
今回は、一回の休憩を挟んで三幕ものとして上演されました、トータルで160分。
程よい長さでソワレ公演には有難い。
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このオペラ、今まで見た演出がそうだったのかもしれませんが、終始暗い陰鬱な印象があります。しかし、今回はまるでそんな印象はありませんでした。寧ろ、明るく楽しいオペラを見ているような、、、

演出なしの演奏会形式と歌手陣の明るく力強い、かつ伸びやかな歌声が観客の想像力を膨らませるのでしょうか?
現代最高のバリトンと評されるブリン・ターフェル(B) の力強い重低音(鈍重ではない)の響きと 、エリック役 ピーター・ザイフェルト(T)の温かみのある優しい歌唱が相俟って、物語の陰鬱さを搔き消していた様に思います。

ブリン・ターフェルの『オランダ人』は必聴です。
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今回、残念ながらダーラント役のアイン・アンガーが病気で急遽降板。
後日のソロリサイタルもキャンセルになってしまいました。彼のダーラントを聴きたかった〜!

来年は是非!と願っています。

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花見客で賑わう黄昏の上野公園 (4/5)

# by 5-saturn | 2019-04-10 14:49

鎌倉散策


昨夜の雨から一転して朝から晴天!
うららかな鎌倉散歩日和となりそうです。

横浜在住の同級生T君(森林インストラクター)が鎌倉の隠れた名所を案内してくれます。
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「長谷観音」で有名な江ノ電・長谷駅で下車。

目指すは、有名な長谷観音ではなくて、旧山本条太郎別荘です。

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山本条太郎別荘

鎌倉長谷 桑ヶ谷の丘の上に建つ数寄屋建築。
山本条太郎とは実業家、政治家であり旧満鉄の総裁を務めたこともあります。この別荘は大正7年に建てられ、ちょうど築100年を迎えました。

鎌倉が別荘地として華やかな時代の文化遺産として国の有形文化財として登録され、関東大震災にも耐えた鎌倉別荘建築の至宝と称されています。

鎌倉で震災以前の建物は殆どが壊滅した中で奇跡的と言えますね。

出入口門
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庭から由比ヶ浜、相模湾が一望できる素晴らしいロケーションです。絶景かな!
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本物のバッタではありません。
遊び心溢れるインテリアですこと!
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茶室「無畏庵」
当時、湘南に住んでいた吉田茂もこの別荘を訪れたそうです。お点前したのでしょうか?
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この後、長谷駅へ戻り一駅先の鎌倉駅で下車
昼食をはさんで、 午後からは  雪の下 界隈を散策します。

内外の観光客でごった返す小町通り商店街を抜けて、雪の下の住宅地を散策。

住宅の庭先からそこはかとなくいい香りが漂っています。

沈丁花、、、春ですね〜

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さらに横須賀線と並行する道を北鎌倉の方向に足を進めます。

この辺りは 扇ヶ谷(おおぎがやつ)というそうです。

道の左手に、目指す「浄光明寺」入り口が見えました。

ここは冷泉為相の墓があることで知られた真言宗泉涌寺派の寺です。

冷泉為相とは藤原定家の孫で歌人。
そして「十六夜日記」を書いた 阿仏尼の息子です。歌人のDNAが脈々と受け継がれてます。

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山門
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春は水仙、梅に桜
夏は石楠花
秋は萩、紅葉

四季折々の花が楽しめます

不動堂
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鎌倉市指定天然記念物
樹齢750年のイヌマキの大木
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今回訪ねたのは所謂 「ウラ鎌倉」といわれるところです。観光客も少ないので時間をかけてじっくり見て廻ることができます。
T君の案内で新たな鎌倉発見!

歩き疲れたので、お洒落カフェでひとやすみ!
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この日はなんと15000歩 あるきました。

# by 5-saturn | 2019-03-18 16:57

陽春の湯河原へ


年に一度の恒例行事となった同級生旅行へ

今年は3月10日から、2泊3日で  湯河原、鎌倉を訪れました。
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東京駅11時30分発の特急「踊り子号」に駅弁持参で乗り込みました。

ご一緒したA子さんとお喋りしているうちに
あっという間に湯河原に到着。

遠くは京都からやって来るS子さんをはじめ、湯河原駅前で一年ぶりに全員打ち揃いました。
一年なんて、あっと言う間です!
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ちょうど見頃の「湯河原梅林」へ向かいます。


紅梅、白梅 が絨毯の様に一面に咲き誇る光景は

まさに、絶景!
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まるで山登りさながらの散策路。
 
思わず、ヨイショ!

梅林ギャルたち
気持ちだけは女学生、とほほ。。。(苦笑)
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1時間程梅林を散策して

本日の宿 「エクシブ湯河原離宮」へ

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温泉の後は
お楽しみ、女子会の始まり〜
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明日は早起きして、鎌倉へ


# by 5-saturn | 2019-03-17 14:59

バンテアイ・スレイとロリュオス遺跡群


翌日はチャワンさんのガイドでバンテ・アイスレイ(Bantesy Sret)へ。

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ここはアンコールワットに比べると小ぶりの遺跡ですが、アンコール美術の至宝と評価の高い
「東洋のモナリザ」と呼ばれるデヴァターのレリーフがあります。
20世紀初頭、フランス人のアンドレ・マルローがこれを盗んだことで、このデヴァターのレリーフが世間に知れ渡ったそうです。

今やこのレリーフを一目見たいと世界中から多くの観光客が来訪する大人気遺跡です。
ある意味、アンドレ・マルローの功績と言えますね。
(彼には禁固3年の判決が出ましたが、減刑嘆願運動の甲斐あって執行猶予1年に減刑されたそうです)

この遺跡は全体が赤い砂岩で造られています。
アンコール・ワットとはちょっと違う雰囲気。
好きですね〜

参道を通り
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門をくぐると
神殿壁にサンスクリット文字が刻まれた宗教碑文が現れます。
経文でしょうか?
ロゼッタ・ストーンみたいな・・・
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中央祠堂
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南北の祠堂にデヴァター「東洋のモナリザ」が美しい姿を見せています。素晴らしい!!
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念願の「東洋のモナリザ」に会えて大満足のバンテアイ・スレイを後にして、次の遺跡に向かう途中にある
「アキ・ラー」地雷博物館」に立ち寄ります。
日本人の様な名前ですが アキ・ラー氏は正真正銘のカンボジア人です。

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NPOの日本人ボランティア川廣氏の流れるような語り口で、アキ・ラー氏が地雷撤去を始めたいきさつや苦労話やクラスター爆弾の話、
それに関連したベトナム戦争→ポルポト時代→内戦→現在に至るカンボジア近代史の説明を受けました。

大国や周辺国に蹂躙された悲惨なカンボジアの近代の流れがよくわかりました!

60年代のベトナム戦争時、米国の北爆が始まりカンボジア内を通過していたホーチミンルートを中心に、クラスター爆弾を搭載したB29で空襲。
なんと、日本の30%しかないカンボジア国土に日本空襲時の3倍量の爆弾が米軍によって落とされたそうです。

カンボジア自体はベトナム戦争とは直接関係のない国なのに、とんだとばっちりです。
この結果この国を支える農業(水田)が壊滅し
ポルポト率いるクメール・ルージュが台頭し、暗黒時代が始まるのです。


クラスター爆弾
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ポルポト失脚後、クメール・ルージュが壊滅するまでカンボジアは内戦状態に入り、この時期夥しい数の地雷が埋められました。

その地雷回収は今もなお続いていて、タイ国境付近にはまだまだ多くの地雷が埋まっているそうです。

アキ・ラー氏が回収した地雷
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バンテアイ・サムレイ

バンテアイ・スレイから程近いところにあり、
小アンコール・ワットともいわれるヒンズー教寺院です。
サムレイ族の砦という意味でラテライトと砂岩で造られています。

入り口付近にカシューナッツの木が!

かなり大きな木、収穫が大変そうですね。
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ラテライトで造られた周壁
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中央祠堂
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バンテアイ・サムレで午前の観光は終了しました。

この日のランチはネットで見つけたイタリアンにしました。

 ホテルから徒歩5分足らずにあるイタリアン人経営の人気店「Mamma Shop Restaurant 」

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オススメのチーズ入りニョッキです。
もちもちの食感と糸引くチーズが堪りません!
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お腹いっぱいになったところで、ホテルに戻り
午後の観光に備えてひと休みです。
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午後の観光は
ロリュオス遺跡群へ
ロリュオスはシェムリアップから13km北東のところにあり、都がアンコールワットに置かれる前はここロリュオスが都でした。

ロリュオスでは3カ所の遺跡を巡ります。

先ずは プリアコー遺跡 
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プリ・アコーとは聖なる牛と言う意味のアンコール最古のヒンズー教寺院です。

三体の石像はナンディン言われ、ジヴァ神が乗る牛のことです。
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正面からは三基の祠堂にみえますが、隠れるように奥に三基、合計六基の祠堂があります。
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次は バコン遺跡
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アンコールワットのあちこちでこのナーガを見かけますが、ナーガとは蛇のこと。
橋の欄干に飾ることが多く、このナーガは最古のものです。
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このバコン遺跡はヒンズー教の色々な神を祀る為に造られました。五層からなるピラミッドの様な威風堂々とした大きな寺院です。
ロリュオス遺跡群の中では最大級。
見応えあります!
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最後にロレイ遺跡へ
 
ロレイ遺跡はロリュオス遺跡群の中で最も北にあるヒンズー教寺院。

四基の祠堂は全て煉瓦でつくられています。
そのため損傷が酷く崩れかけたものもあり修復のための足場が組まれていたり、ロープが張られて近付けない祠も有ります。
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ガイドのソッカさんとライオンの石像
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最後に派手な仏教寺院なんかもありました。
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以上でロリュオス遺跡群の観光は終了です。


# by 5-saturn | 2019-02-07 19:23

アンコール・ワットとサンセット


午後からアンコールワットへ

アンコールワットの見学者は、午後より午前の方が少ないと言われます。
その理由は?
アンコールワットは お墓 なので西向きに建っていて、午前は逆光になり綺麗な写真が撮れないからだそうです。

順路が一方通行なので一度入ると正面入り口には戻りません。
というわけで観光客は午後に多く、午前は比較的空いています。

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ベストシーズンの午後にしては観光客は少なめでした。気温は30度を超えているものの、あまり湿気がないので助かります。
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一番外側が第一回廊
東西南北の四面に壁画が延々続きます。

西面には古代インド叙事詩「ラーマ・ヤナ」「マハー・バーラタ」など、壮大な絵物語が描かれ
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南・北・東面にも壁画が続きます・・・

第一回廊は漢字の「田」の形。
ここは王様の沐浴場だったそうです。
ヒンズー神の聖池でもあり灌漑水の役目もありました。
排水溝なども整備され、クメール王朝の文化程度の高さが伺えますね。
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第二回廊から中央塔を見上げるの図
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第三回廊・中央祠堂
ヒンズー教で神々が君臨するクメール山を表現したものです。アンコールワットの中心部ともいえます。 大人気の第三回廊に登るには一時間程度の行列を余儀なくされるので、私は即ギブアップ!

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第三回廊の中国人団体客の行列
逞しいわ〜 !


アンコール・ワットを後にして、沈む夕日を鑑賞するためプレ・ループへ

ここはプノン・バケンに次ぐ夕日鑑賞スポットとして最近人気が出てきたプレ・ループ寺院。

最上層に祠堂が聳えています。
アンコール・ワットに似てますね。
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日没予定時刻の1時間前あたりから
三々五々人が集まって来ました。
私もしっかり最前列を確保して時を待ちます。

感動のサンセット!
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ホテルへ帰る途中、ガイドさん一押しのサンセットスポット「スラ・スラン」王の沐浴池に寄って、池に沈みゆく夕陽も鑑賞しました。

水面の映り込みが美しいですね〜
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この日の夕食はホテルに近いレストラン

「CAFE INDOCHINE」にて

INDOCHINEとはフランス語で インドシナ(半島)の意。
19世紀〜20世紀にかけて90年もの間、フランスの植民地でした。今もなおシェムリアップのあちこちにその名残が伺えます。
コロニアル風の瀟洒な館やシャルル・ドゴール通り、なんてのも。。。

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メニューはフレンチではなく、カンボジア料理です。

メコンロブスターのスープ
味は比較的薄味、辛さも酸っぱさもないトムヤムクンスープのようですが、優しい味で美味しいです。
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海老のチャーハン
ジャスミンライスのチャーハンです。
これも比較的薄味でとても気に入りました。

昼に食べたカンボジア煮物もそうでしたが
カンボジア料理はあっさり系で日本人好みかもしれません。
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# by 5-saturn | 2019-02-03 22:27

@アルブレヒト・デューラーの家(2016/July)


by 5-saturn
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